2008'04.20 (Sun)
幼なじみの結婚式
こんにちは。奥田です。先日、私が小・中学時代を過ごした私立森村学園の友人の結婚式に招待され、六本木・東京ミッドタウン向いの「HONEY’S GARDEN」に行ってきました。
彼とは背格好、かけっこ、試験、ガールフレンドとずっと似たり寄ったりで、いつでも好敵手でした。
お互いに思春期、成人を過ぎ、社会人になってもずっと連絡を取り続け今日に至っています。
代官山矯正歯科のオープニングにも、カッコいいカブリオレで乗り付けて大きな花を届けてくれました。

人気者だった彼の結婚式です。立席でお庭を使ったパーティー会場は、大学時代や留学していた頃の友人であふれていました。
幼なじみ代表ということで、私は乾杯の挨拶をいたしました。
私にとっては、森村学園初等部の同窓会です。
私立の小学校らしく互いに旧知の仲であるためか、30代半ばになっても男女関係なく打ち解けてしまいます。
みんな今では立派なママになっていたり、家業を継いで会社経営者になっていたり、メディア関係や私と同じ医療関係で活躍していました。母校で教鞭をとっている者がいたのは驚きです。


少し酔った彼のお父上とは久しぶりの再会で、「おじさま、お久しぶりです。」
「おう、奥田君!ちゃんと医者をやっているのか!へへへ…」なんていう会話もありました。
ブン、楽しい時間をありがとう。
これからも末永く幸せに!
2008'04.03 (Thu)
見えない矯正治療(裏側矯正、マウスピース矯正)
こんにちは。 奥田です。先日、情報誌L'ala Padoの新装刊による取材をうけ、5月号に「代官山矯正歯科」が掲載されました。
この雑誌は、人気の「R−25」と同様に
地下鉄駅構内のフリーラックにおかれています。
こちらの雑誌のターゲット層は、「キレイ」への意識が高い働く女性とのこと。
−若さで勝負はもうおしまい!26歳から始めるキレイへの近道−という副題もついています。
当院の患者さまは9割が成人女性です。
そして、その多くの方は…
・見えない裏側からの矯正治療
・マウスピース矯正(クリアアライナー・インビザライン)
・生体にやさしいデーモンシステム 等による治療を希望され当院にいらっしゃっています。
取材では、私は進化し続ける最新の裏側矯正とマウスピース矯正の特徴と可能性について説明し、当院女性ドクターからは矯正治療中の
結婚、出産などのライフプランについて詳しくお話ししました。
実際の記事スペースは狭く、それでもライターさんが頑張って
見事に編集してくれました。
記事に載せきれなかった内容は、当院無料相談にお越しの際に
詳しくお話しさせていただきたいと思っています。
ご連絡、お待ちしております!
2008'03.31 (Mon)
雨のお花見
こんにちは。奥田です。先週はとても暖かく、全国的に桜の開花ニュースが聞かれました。
私の地元では、カフェやショップがつらなる緑道に何本もの桜が植えてあり、お花見の季節には屋台や出店等で大変賑います。
私がまだ子供の頃は、この緑道はまだ整備されておらず、
勝手に”駐輪場”になっていた気がしますが、今ではすっかり
雑誌『Hanako』の常連エリアになっています…。
私も毎年、地元の桜を楽しみにしているのですが、今年は天気に恵まれず雨の週末になってしまいました。週明けの月曜日に緑道を通ると、散ってしまった桜がまだ見事に咲いていました。
緑道わきにあるティールームから眺める桜は実に優雅で、
ときおり風に吹かれての“桜吹雪”には室内のお客さんからも
歓声が聞こえました。
この写真、どうですか?すごいでしょ!
本物はもっとすごいんです!
2008'03.21 (Fri)
日本舌側矯正学術会創立20周年記念に参加しました
こんにちは。奥田です。春分の日、「日本舌側矯正学術会」が大阪にて開催されました。
大阪といえばユニバーサルスタジオ、道頓堀、たこ焼きなど楽しみがいっぱいの都市ですが、私は本会の役員もしておりますので創立20周年記念式典と総会に参加し、しっかり勉強してきました(観光はできませんでした…)。
この学術会は、国内で裏側(舌側)からの矯正治療を積極的におこなっている医師が所属し、発表をおこないます。
今回は、創立20周年ということもあり、日本中から多くのドクターが参加していました。
久しぶりに顔を合わせた同世代の先生たちとも交流を深めあうことができました。
特に、舌側矯正での友人ドクター渡辺崇先生は私と同時期に地元愛知県で開業しています。
いつも色々とありがとう! 尾張矯正歯科はここをクリック!
舌側矯正治療の大ベテランである森先生、竹元先生、小谷田先生(役員会でいつもお世話になりありがとうございます)の特別講演テーマは、今回の式典にふさわしく“国内の舌側矯正の20年の歩み”。学術会発足当初のエピソードから、アメリカ・ヨーロッパ、そして国内における普及、偏見、需要の高まり、舌側矯正の最先端など、まさに“その時、歴史は…”という貴重なものでした。
現在、「代官山矯正歯科」で採用している裏側矯正の治療法は、このような大先輩の数え切れない臨床経験から生まれたものです。今回、私が学びとった新たな知識は、当院の患者さまの利益になるよう、早速、還元させていただきます。
正しい医学の知識と情報が、最終的に患者さまに還元されることが重要です。
未来へ向かって、より快適で、より治療期間が短くなる舌側矯正治療へと進化していくことでしょう。
2008'03.02 (Sun)
北大矯正科集合!
こんにちは。院長の奥田です。
先日、私の学び舎、北海道大学附属病院矯正科医局(白い巨塔ではありません!)時代の
先輩たちが、講習会で東京に来るとのこと、再会の宴が催されました。
私が研修医だった頃の外来医長やチーフレジデント、よく飲ませて
いただいた先輩など、そうそうたる顔ぶれでした。
あれから10年以上が経ち、私を含めて、みなさんそれぞれの道を
歩んでいます。
話題はもっぱら医局時代の共通の思い出と、その裏話。
私はこの年齢になり、自分の医院で診察もしていますが、
その場では一番後輩でしたので、
たっぷりごちそうになってしまいました。
いつになっても、先輩・後輩はいいものですね。
ありがとうございました!
先日、私の学び舎、北海道大学附属病院矯正科医局(白い巨塔ではありません!)時代の
先輩たちが、講習会で東京に来るとのこと、再会の宴が催されました。
私が研修医だった頃の外来医長やチーフレジデント、よく飲ませていただいた先輩など、そうそうたる顔ぶれでした。
あれから10年以上が経ち、私を含めて、みなさんそれぞれの道を
歩んでいます。
話題はもっぱら医局時代の共通の思い出と、その裏話。
私はこの年齢になり、自分の医院で診察もしていますが、
その場では一番後輩でしたので、
たっぷりごちそうになってしまいました。
いつになっても、先輩・後輩はいいものですね。
ありがとうございました!
2008'02.28 (Thu)
マウスピース矯正(クリアアライナー、インビザライン)
当院の患者さんは9割が成人で、その8割が見えない矯正を希望されます。
院長は、「日本舌側矯正学術会」の役員であることから、裏側からの
見えない矯正を選択される方が多いようです。
“見えない矯正”には、裏側に装置をつけて従来通りワイヤーで歯を移動させるものと
適応範囲はやや狭いですがマウスピースタイプの装置を順次交換していく治療法があります。
代表的なものが当院でも採用しているインビザライン、そしてクリアアライナーです。
矯正治療は年単位の治療です。
代官山矯正歯科では、装置も装着感も、患者さんが“快適”と思える治療法を提供していきます。
院長は、「日本舌側矯正学術会」の役員であることから、裏側からの
見えない矯正を選択される方が多いようです。
“見えない矯正”には、裏側に装置をつけて従来通りワイヤーで歯を移動させるものと
適応範囲はやや狭いですがマウスピースタイプの装置を順次交換していく治療法があります。
代表的なものが当院でも採用しているインビザライン、そしてクリアアライナーです。
矯正治療は年単位の治療です。
代官山矯正歯科では、装置も装着感も、患者さんが“快適”と思える治療法を提供していきます。
2008'02.19 (Tue)
東京マラソンに参加しました!
こんにちは。院長の奥田です。
本当に感動しました。参加できたことに感動したのです。
噂には聞いていましたが、これほどまでに楽しいものだとは知りませんでした。
眠い目をこすりながら、まだ寒い早朝に家を出て、集合場所の新宿都庁へ向かいました。
山手線を降りたら、すでにホームはおそろいの参加者用荷物バッグを持った人たちであふれていました。


スタートは、9時10分。グループ別に出発します。
20分遅れで私のグループがついにスタートするとき、感極まって泣いている人がいました。
それくらい、感動的な雰囲気でした。
普段、横断歩道でしか横切らないような都心の太い自動車道路のど真ん中を、周りの景色を楽しみながら走る−これぞ東京マラソンの醍醐味だと実感しました。


文京区にある母校のそばや予備校への道など、この年になって再び懐かしい景色を見ることになるとは夢にも思いませんでした。
東京生まれ、東京育ちの私でもまだまだ知らない東京があるなぁと、思いがけない再発見もできました。
感動したことがまだあります。
沿道からこれほど多くの声援が届くとは思いませんでした。
ご年配の方々から、今風の若い人たちまで…。
日本もまだまだいい国じゃないかと、走りながら手を振り返しました。
通過するエリアによっては、その地区の催し物、音楽の演奏や和太鼓、踊りなどがあり、ランナーを楽しませてくれました。
テレビでよく見かけるタレントも何人か見かけました。


最後に記念のメダルを首にかけていただきました。
また来年も応募してみたい!
素直にそう思える感動的な体験でした。
本当に感動しました。参加できたことに感動したのです。
噂には聞いていましたが、これほどまでに楽しいものだとは知りませんでした。
眠い目をこすりながら、まだ寒い早朝に家を出て、集合場所の新宿都庁へ向かいました。
山手線を降りたら、すでにホームはおそろいの参加者用荷物バッグを持った人たちであふれていました。


スタートは、9時10分。グループ別に出発します。
20分遅れで私のグループがついにスタートするとき、感極まって泣いている人がいました。
それくらい、感動的な雰囲気でした。
普段、横断歩道でしか横切らないような都心の太い自動車道路のど真ん中を、周りの景色を楽しみながら走る−これぞ東京マラソンの醍醐味だと実感しました。


文京区にある母校のそばや予備校への道など、この年になって再び懐かしい景色を見ることになるとは夢にも思いませんでした。
東京生まれ、東京育ちの私でもまだまだ知らない東京があるなぁと、思いがけない再発見もできました。
感動したことがまだあります。
沿道からこれほど多くの声援が届くとは思いませんでした。
ご年配の方々から、今風の若い人たちまで…。
日本もまだまだいい国じゃないかと、走りながら手を振り返しました。
通過するエリアによっては、その地区の催し物、音楽の演奏や和太鼓、踊りなどがあり、ランナーを楽しませてくれました。
テレビでよく見かけるタレントも何人か見かけました。


最後に記念のメダルを首にかけていただきました。
また来年も応募してみたい!
素直にそう思える感動的な体験でした。
2008'02.07 (Thu)
模様替え
こんにちは、代官山矯正歯科のDrゆきです。寒い日が続いてますが風邪などひかれていませんか?
先日、フラワーアレンジのレッスンで春らしい壁掛けを作ったので診療室内の飾りの模様替えをしました。
先生のお手本は黄色のラナンキュラスのアートフラワーを使った壁掛けでした。
私は黄色のものと、もうひとつ白のラナンキュラスとピンクのバラを混ぜて色違いの壁掛けを作ってみました。
可愛いハートの花器を見つけたのでこちらも早速飾りました。アフタヌーンティでは観葉植物を入れていましたが、私はアートフラワーの白いラナンキュラスを入れてみました。
代官山矯正歯科にいらした患者様を一足早い春でお迎えしたします。
2008'02.01 (Fri)
「抜かない矯正」
こんにちは。院長の奥田です。
昨今のインターネットの普及により、様々な業種が
こぞって広告媒体としてネットを利用しています。
インターネットは性格上、個人の意思で閲覧するものであることから
街中で見かけるような広告とは異なり、その規制は比較的緩いそうです。
そのためか、“まゆつば”なものがとても多く感じます。
私は長年、矯正治療を専門としてきているので、
つい矯正歯科関連のものに目がいきます。
例えば、患者さんを診察する前からすでに診断されている「抜かない矯正治療」。
「100%抜かない」と言い切る先生もいらっしゃるようです。
他医では「抜歯」しないときれいに治せないと診断されるような症例でも、
ここの医院にくればすべて抜歯せずに同じレベルでキレイに治せるかのような
(スペシャルテクニックを持っているような)錯覚を受けます。
大学病院の矯正科で専門訓練を受けた身として、私は非常に違和感を覚えました。
顔がそれぞれ異なるように、人の口の中も千差万別です。
にもかかわらず、すべて「抜かない」治療になるなんて"矯正専門医"の目からみて
不思議でなりません。
当たり前の話ですが、抜く必要のない歯は抜かないほうがいいに決まっています。
人体で最も硬く、普段から見ること触ることができる個々の歯は、目や肺と同じ臓器です。
世界中の矯正専門医は、まず非抜歯(歯を抜かないこと)を第一選択にしているはずです。
しかしながら矯正治療を始めるにあたり、将来的に安定が見込まれる咬合、より良い発音、
より良い口元、医学的な裏づけなど、総合的に判断した上で、
初めて抜歯の有無が決まるのです。
それが本当の矯正治療学の“診断”です。
私はこれからも症状の異なる患者さん一人一人を診察し、専門医としての“診断”を
行った上で、最新医学に基づいた矯正治療を実践していきたいと思います。
昨今のインターネットの普及により、様々な業種が
こぞって広告媒体としてネットを利用しています。
インターネットは性格上、個人の意思で閲覧するものであることから
街中で見かけるような広告とは異なり、その規制は比較的緩いそうです。
そのためか、“まゆつば”なものがとても多く感じます。
私は長年、矯正治療を専門としてきているので、
つい矯正歯科関連のものに目がいきます。
例えば、患者さんを診察する前からすでに診断されている「抜かない矯正治療」。
「100%抜かない」と言い切る先生もいらっしゃるようです。
他医では「抜歯」しないときれいに治せないと診断されるような症例でも、
ここの医院にくればすべて抜歯せずに同じレベルでキレイに治せるかのような
(スペシャルテクニックを持っているような)錯覚を受けます。
大学病院の矯正科で専門訓練を受けた身として、私は非常に違和感を覚えました。
顔がそれぞれ異なるように、人の口の中も千差万別です。
にもかかわらず、すべて「抜かない」治療になるなんて"矯正専門医"の目からみて
不思議でなりません。
当たり前の話ですが、抜く必要のない歯は抜かないほうがいいに決まっています。
人体で最も硬く、普段から見ること触ることができる個々の歯は、目や肺と同じ臓器です。
世界中の矯正専門医は、まず非抜歯(歯を抜かないこと)を第一選択にしているはずです。
しかしながら矯正治療を始めるにあたり、将来的に安定が見込まれる咬合、より良い発音、
より良い口元、医学的な裏づけなど、総合的に判断した上で、
初めて抜歯の有無が決まるのです。
それが本当の矯正治療学の“診断”です。
私はこれからも症状の異なる患者さん一人一人を診察し、専門医としての“診断”を
行った上で、最新医学に基づいた矯正治療を実践していきたいと思います。
2008'01.30 (Wed)
両利き
こんにちは。 院長の奥田です。
先日、当院の患者さんから
「先生って、両手が使えるんですね」 と言われました。
そうなんです。両手をまったく同じように使えるのです。
右側の治療は右手、左側の治療は左手で施術するので、
私の位置は患者さんの正面のまま、移動することもなければ、不自然な姿勢もとることがなく、
自分で言うのも変ですが、とても助かっています。
もともとは左利きなのです。
実家の両親の本棚には、「左利きの秘密」 という本があったのを覚えています。
赤ちゃんの頃から、ほとんど左手を使っていたそうです。
生まれた子供が突然 ”Lefty” だったということで、なんとなく神秘的に見えたのでしょうね。
今でも物書き、お箸など、細かい作業は、すべて左手。
逆に、ボール投げ、改札口の切符など、大まかな作業は右手です。
自分でも、その法則がわかりません。でも、そうなのです。
歯科大の学生だった頃、すべての臨床実習はできるだけ右手を使うよう勧められました。
理由は、大半の医療器械は左利き用には設計されていないからです。
その結果、右手ではじめた治療技術は、普通に右手で習得してしまいました。
そして、左手はいつでも使えます。
両利き歯科医の誕生です。
常にあなたの真正面と向き合って診察いたします!
先日、当院の患者さんから
「先生って、両手が使えるんですね」 と言われました。
そうなんです。両手をまったく同じように使えるのです。
右側の治療は右手、左側の治療は左手で施術するので、
私の位置は患者さんの正面のまま、移動することもなければ、不自然な姿勢もとることがなく、
自分で言うのも変ですが、とても助かっています。
もともとは左利きなのです。
実家の両親の本棚には、「左利きの秘密」 という本があったのを覚えています。
赤ちゃんの頃から、ほとんど左手を使っていたそうです。
生まれた子供が突然 ”Lefty” だったということで、なんとなく神秘的に見えたのでしょうね。
今でも物書き、お箸など、細かい作業は、すべて左手。
逆に、ボール投げ、改札口の切符など、大まかな作業は右手です。
自分でも、その法則がわかりません。でも、そうなのです。
歯科大の学生だった頃、すべての臨床実習はできるだけ右手を使うよう勧められました。
理由は、大半の医療器械は左利き用には設計されていないからです。
その結果、右手ではじめた治療技術は、普通に右手で習得してしまいました。
そして、左手はいつでも使えます。
両利き歯科医の誕生です。
常にあなたの真正面と向き合って診察いたします!
2008'01.26 (Sat)
Asa Festoonライブ
こんにちは。院長の奥田です。診療が終わってから、またまたアサさんのライブに
行ってきました。
以前も本ブログ内でご紹介したアサさんです。
ボサノバとキューバンリズムに日本語をのせて歌う彼女。
その歌声はとても個性的で、実に魅力的です。
ライブが終わって、アサさんと直接お話しする機会がありました。
彼女がアマチュアコンテストで優勝した時に、審査員からは
「個性的な歌声である」ということを評価されたと言っていました。
彼女の歌は、実にリラックスできます。
「代官山矯正歯科」では、いつも流れています。
ライブにご興味のある方は、当院までご連絡ください。
無料矯正相談も承っております!
2008'01.22 (Tue)
本田昌毅医師
こんにちは。院長の奥田です。
すっかり時の人になっている本田センセイ。
実は、母校昭和大学の同級生です。
学生時代の印象は、小柄、目がぱっちりして短髪天然パーマの黒人の男の子。
卒業して以来すっかりご無沙汰していましたが、再び彼を見かけたのは
「朝青龍」事件の精神科医として出てきたワイドショーでした。
とても同年齢とは思えないくらいの貫禄?です。
懐かしさと驚きで、学生時代にスキーに行ったときの写真と見比べてみました。
当時のあだ名は、私のインドネシアの友人に似ていたことから「アジ」さん。
お互い、まだ19や20才でした。
卒業して、各自それぞれの道を歩んでいるのだなあと実感するこの頃です。
すっかり時の人になっている本田センセイ。
実は、母校昭和大学の同級生です。
学生時代の印象は、小柄、目がぱっちりして短髪天然パーマの黒人の男の子。
卒業して以来すっかりご無沙汰していましたが、再び彼を見かけたのは
「朝青龍」事件の精神科医として出てきたワイドショーでした。
とても同年齢とは思えないくらいの貫禄?です。
懐かしさと驚きで、学生時代にスキーに行ったときの写真と見比べてみました。
当時のあだ名は、私のインドネシアの友人に似ていたことから「アジ」さん。
お互い、まだ19や20才でした。
卒業して、各自それぞれの道を歩んでいるのだなあと実感するこの頃です。
2008'01.17 (Thu)
東京マラソン2
こんにちは。院長の奥田です。新年が明け、一月ももう半ばを過ぎました。
そして、一ヶ月後にはいよいよ東京マラソン2008の本番です。
大会に参加する方々、準備はいかがでしょうか。
昨日、東京マラソン2008事務局から分厚い案内書が
届きました。
まだまだ毎朝、寒いですね。本当に寒い!
ついに本番に向けて、シューズを購入しました。
これ、実に軽くて走りやすいのです。 しかも、iPodと通信します。
すっかり、普段履きです。
朝起きてから、ランに出かけるまでの時間がとても辛いです。
しかしながら、そこそこ走って戻ってくると、じんわりと汗をかいています。
熱いシャワーに入ると、「あー、走ってきてよかった!」と思えます。
だから、やめられないのですね〜。












